スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
お花見ラン
- 2013/03/23(Sat) -
今日は仲間が企画してくれた練習会に参加
宮崎 鹿児島の遠方からの参加を含めて8名

朝9時にウエルネスロードを出発
CIMG3749.jpg CIMG3750.jpg CIMG3751.jpg CIMG3753.jpg
桜満開の中をしばらくお花見ラン 朝の冷たい空気が気持ちいいですね。

CIMG3754.jpg CIMG3755.jpg CIMG3756.jpg
桜と菜の花のコントラストが実に綺麗 皆さん笑顔です
気持ちよく走れるのもここまで

次は中岳ダムを上流より攻めるコース
CIMG3757.jpg CIMG3758.jpg
どんなに頑張っても足が止まる激坂が延々と 息も上がります

やっと峠も超えて しばらくは下りです
CIMG3760.jpg CIMG3761.jpg
チョットだけトレイルして大淀川源流点に
練習コースに源流点を組み込むとは素晴らしい企画 感謝!
 
ダム湖の周りをひたすら走り やっと辿り着きました 中岳ダム
CIMG3762.jpg CIMG3764.jpg 休憩も兼ねて昼食タイム
ワン ワン ワン 犬の鳴き声が
近所?のおばさんが犬を7匹連れて散歩に
暫らく犬との戯れタイム 犬を嫌いな仲間は遠くに逃げてますけどね

ダムを後にして次に向かうは金御岳
単調な山の中の国道を走り 激坂の林道を走り
(カメラを取り出す気力さえありません)
CIMG3765.jpg 金御岳頂上から市内を 春霞で見えてません

予定していた練習コースを変更して貰って
おいちゃんが、夜な夜な走る桜並木に

南鷹尾桜並木~都原桜並木~母智丘桜並木~階段~緩斜面
CIMG3772.jpg CIMG3773.jpg CIMG3779.jpg
一日楽しい時間を過ごせました
仲間の皆さんに感謝です。  

 

スポンサーサイト
この記事のURL | ランニング | CM(0) | ▲ top
野を越え山を越え
- 2013/03/03(Sun) -
第1回大分市森林セラピートレイルランニング大会に参加してきました。

ファントレイル10キロ セラピートレイル19キロ ロングトレイル26キロ
の三部門 合計220名位の小規模大会

開会式会場で仲間達と記念撮影
DSC_0633.jpg
流石トレイル大会 他のランナー達は見向きもしてくれません
完全に場違いな格好でした。

定刻9時一斉スタート
皆さんマナーが良いですね スタートブロックを守ります。

最初はクロカン的な複雑なコースを走ります。
今日は意外と楽なコースなのか??????
そんな事ありませんでした
CIMG3709.jpg
40分もすると急激な登山道に

山の練習もしたし 階段の練習もしたし
元気よく走ろうか.................
CIMG3711.jpg CIMG3712.jpg う~~~~~~練習の成果がまったく出せません

CIMG3713.jpg 息を切らしながら雨乞岳に  しばし息を整えて

CIMG3714.jpg CIMG3715.jpg 更に稜線沿いにコースは進みます。
もう見上げるしかない坂道 両足はすでにパンパン状態
でも楽し過ぎるコースですね

CIMG3717.jpg 烏帽子岳頂上にて今日のおいちゃん 大会を楽しんでます。

更に稜線沿いにアップダウンを繰り返しながら走ります(苦しいところは歩きですが)

途中の距離表示とタイムを確認しながら
関門が何か所か有るのですよ

CIMG3722.jpg 途中から並走して頂いた金峰ガールさんと鎧岳頂上にて

CIMG3725.jpg今日のコースで唯一に三角点 CIMG3727.jpg もちろん探索します
三角点を探す時間が有ったら走れば良いのに.......................そんなことは考えません

今日の最大の難所を無事に通過しました
コース図の等高線によると、後は厳しい登りはない筈
(最近地図の等高線も読めるのですよ  コンパスは使えませんが)

CIMG3729.jpg 山の斜面で見つけた源流ポイント

ここからは沢伝いに降って行きます。
沢に足を取られながら 粘土質の下りで滑りながら
CIMG3730.jpg CIMG3731.jpg 普通のランニングシューズでは走れませんね。

CIMG3733.jpg CIMG3734.jpg コースの中盤以降は、広大な森林公園の中を
複雑なコース設定 自分がどこを走ってるのか想像すら難しい
明らかにコースアウトして山の斜面を登ってくるランナーも

コース終盤 あそこを走ったら疲れるだろうなと思って場所
しっかりコースに組み込まれてました。
CIMG3735.jpg ゴールまで後2キロ地点
スキー場の上級者コースを思わせる草地
最後の最後にこんな厳しい場所を、コースに組み込むとは
大会スタッフの素晴らしさを感じますね。

制限時間の6時間に余裕を持ってゴール
会場でお会いした仲間の皆さんありがとうね。
この記事のURL | トレイル | CM(0) | ▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。